Fate/ZEROの雁夜おじさんがあまりに気の毒!虚淵さん、アンタって人はー!
そんなことを考えつつ眠りについた男は、気がついたら第四次聖杯戦争のバーサーカーになっていた!
「ああ、きっとこれは夢だな。夢なら好き勝手にしてやろう。雁夜おじさんが幸せになるエンディングへと導くのだ!!」
原作知識を生かしつつ、雁夜おじさんのために奮闘する挙動不審なバーサーカー。これは彼の夢の物語。
簡単に言うと、三十歳前のサラリーマンが死んでゼロ魔の世界に転生する話です。
彼は普通のサラリーマンでしたが、鉱石・金属・宝石マニアでしたが、生まれた先が土系統の名門グラモン家だった事から運命が大きく変わります。
一人の少女がアトリエシリーズのザールブルグに転生して、一人前の錬金術師になるまでの話です。
錬金術のアイテムを組み込まれたザールブルグの世界を、現代人の感覚を持って過ごしていきます。
ようやく錬金術士っぽくなってきました。
平凡な日本のサラリーマンだった主人公はある日目が覚めるとONE PIECEの世界にいた!
何故?どうして?そう思いつつも頑張って生きていきます。
主人公は最終的にかなり強くなる予定です
ある日死んでしまった彼は、神様に孫が生まれた祝いだと転生の機会をもらった
色んな世界の中から、モンスターハンター風世界を選んだ彼は神様にチートな能力を貰い転生した、はずだったが、次に目が覚めた時彼の姿はリオレウスになっていた!
自分はハンターになりたかったのであって、モンスターになりたかった訳じゃねえ!と思っても後の祭り
チートで最強なリオレウスとしてモンスターハンターの世界を生きる
「……ま、これはこれでいい感じじゃね?」
※感想で希望がありましたので、こちらでも投稿いたします
理想郷(Aracadia)にても同タイトルで連載中です
作者名は異なりますが、同一作者による作品ですので、よろしくお願いします
農業高校、農業大学を卒業後、実家の稼業である農家を継いている二十五歳の青年小室勇樹は、台風で増水した田んぼを見に行った際に増水した水路に流されて溺死し、その短い生涯を閉じていた。
ところが、次に目を覚ました場所は古代中国と思われる場所で、しかもその姿は赤ん坊に。
更に、赤ん坊になった自分を生んだと思われる夫婦は、その赤ん坊に満寵という名を付ける。
まさかの三国志の人物と同姓同名という事態に、周囲の様子を伺ってみれば、どこか三国志の世界のような気が。
でも、どこか三国志の世界とも微妙に違うような気もするし。
これは、真・恋姫†無双なんて知らない青年が、どこか三国志とは微妙に違う世界で一人奮闘する物語である。
リリカルな世界で頑張る狐っぽいのになった人の話。
自業自得だが俺は厨二じゃねー。
普通じゃない家柄に生まれた青年が気がつくと、そこは荒野の真ん中だった。
こいつは夢だと都合のいい判断をしているところに・・・
恋姫無双の二次小説です。
ひょんな事からダイの大冒険の世界にトリップしたオリ主。
能力は採取と錬金釜による合成だけ。はたしてオリ主は最終装備、旅人の服な勇者パーティーの助けになれるだろうか?
正義の味方を目指す少年は「錬鉄の弓兵」と呼ばれ全てを敵にまわし、新たな世界へと辿りつく。
そこで出会う魔法少女達。正義の味方を目指す少年が行きつく先は……
★がある話は挿絵ありです。
男は生まれ、育ち、知を磨く。
そうして人を見て才覚を見抜く、故に男は出会う。
膝を着き頭を垂れるべき主を。
余り我侭言われるのは困るが、この心身を捧げて仕えましょうかね。
お茶を濁すような曖昧な評価や、建前を交えた抽象的な表現はやめよう。
断言する――彼女は『最強』だった。
彼女は現実の世界から創作の世界への転生者であり、原作と呼ばれる物語への介入者であり、その主人公の母親であった。その世界で有数の強者達から警戒され、慕われ、畏怖され、そして一目置かれる存在となった。彼女は、生前『東方プロジェクト』と呼ばれていた創作物の世界を構成する一角の存在となったのだ。もはや物語は彼女を中心に回る。彼女という投じられた石によって生み出された波紋が、本来の道筋を乱しながら、新たな物語を構築していく。
現実の法則や常識の通じない幻想の世界へと転生した彼女が、一体何を思い、傷つきながらも強さを求め続け、そしてその果てに何を目指すのか……?
『漫画の中でしか出来ない無茶苦茶な修行とかマジ憧れてました』
一日三十時間の鍛錬と感謝の正拳突き一万回ですね、分かります。
優秀なメイジの少女『雪風』のタバサ。そんな彼女が<使い魔召喚の儀>で原因不明の事故を起こしてしまった! 結果、呼び出されたのは周(しゅう)という国から来たという、謎の青年……太公望。これは、シルフィードではない使い魔を彼女が呼び出したら? という前提で書かれた「ゼロの使い魔」と「封神演義」のクロスオーバー作品です。異邦人の追加による、バタフライ効果をお楽しみいただければ幸いです。
気がついたら銀河英雄伝説の世界に。これは夢、それとも現実?。
亡命編です。
この小説は「らいとすたっふルール2004」にしたがって作成されています
ふと目を覚ますと真っ白な空間が広がった。まあ焦っても無意味な上より時間を浪費するだけだ。まずは現状と周囲を確認しよう。「…………」。辺りを見渡しても真っ白な空間が延々と続いているだけだった。「うぅぅ~」誰かの声がした。また辺りを見回す。誰もいない。「気のせいか」一息はいて今度はここから移動するかと思い、右足を一歩前にだした。「さてこれか「無視はひどいですぅ~」……」左右を見渡す。「私はここです。下を見てください」と言われ下を見た。そこに居たのは……。
死因は何だったか・・・そう確か女の子が車に轢かれそうだったから助けた時・・・ではなくそのあとに助けた女の子から全力で拒絶されてフラっと道路に出たらバーンとかだった気がする
転生先はトリステイン王家待望の男児。崖っぷちの王国を立て直すために神から得た能力を駆使して転生者ががんばります。進めろ!改革!富国強兵!そして・・・・・・粛清!?
自宅で遊んでいたら停電。気がついたら何故か篠ノ之束博士の秘密研究室という訳の分からない状況に放り込まれるオリ主。しかも強化人間という素敵仕様。
そんな人間がISの世界で色々と苦労(?)をしていくようなお話です。
(現実×ACFA)→インフィニット・ストラトスという他の作者様の何番煎じか分からないような代物ですが、アニメに触発されて書いてしまいました。少しばかりシリアス風味(風味なだけです)で主人公が捻くれています。そして束博士がワリと別人ですので、束博士LOVEの人はブラウザバックした方が良いかもしれません。
テンプレ乙と言わんばかりになのは四期目掛けて転生させられた少年。「え、Force? Vivid? どっち?」取り敢えずVividであってほしいという希望を抱きつつ、Forceであった時に死なないように頑張ることにする。でもその前にはいろいろ面倒なことが………。ノリで書いているため、キャラ崩壊、ご都合主義の可能性が高いですのであしからず。心理的にえぐい描写もあります
藍越学園の受験会場で偶然出会った織斑一夏と立花葵は、これまた偶然にも女性しか起動できないはずのISを動かしてしまう。2人はISを動かせる男としてIS学園に入学し、そして・・・。
この物語は、原作知識を持たない転生者らしからぬオリキャラ主人公『立花葵』が不幸や劣悪なる環境にも負けずに歩んでゆく物語である。